ミュゼのデリケートゾーン脱毛はどれくらい恥ずかしいのか

ミュゼのデリケートゾーン脱毛はどれくらい恥ずかしいのでしょうか。いざ施術するとなると、恥ずかしさはやはり気になります。ミュゼのVラインの施術をする時は、下着のままするとジェルが下着についてしまうので、まず紙パンツを履きます。

 

そして、脱毛成分が含まれているジェルをVラインに塗り、脱毛機の光を当てていき、5分くらい照射します。

 

Vラインの場合、紙パンツを履くので、それほど恥ずかしいことはありません。ミュゼの場合、基本的に、ゴム入りの巻きつけるタイプのガウンと紙パンツに着替えてするので、上半身は服を着たままで大丈夫です。Oラインは、さすがにちょっと恥ずかしいです。

 

うつぶせ状態に寝て、ガウンと紙パンツをずらしながら照射していきます。足は肩幅くらいに開かないといけません。Iラインの場合、一番恥ずかしい格好になります。肩脚ずつ膝を立てて横に倒した状態で照射していきます。

 

ただ、紙パンツを履いていて、太ももから下にはブランケットを掛けてくれるので、強烈に恥ずかしいということはありません。ミュゼのデリケートゾーン脱毛はスピーディで手際よくやってくれるので、恥ずかしいと思う間もなくあっという間に終わります。

 

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